ヒーリングとさとう式リンパケアで心と体と魂を心地よく

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プロフィールはじめまして、なごみルーム ひだまりの重永浩子です。

ひだまりのHPにご訪問いただきましてありがとうございます。

 

子どもの頃の私は、人混みが苦手で、疲れやすく、一人で本を読んでいるのが大好きな子どもでした。

そして、人の顔色を見て、どうふるまったらよいかを、考えて行動をしていました。

 

怒られないように

人の気分を害さないように

 

そして、保健室の先生として働いている頃に
あることがきっかけで心配なことがあると、

 

・動悸がして

・体がしびれたようになる

のです。

調べてみると「不安神経症」の症状でした。

 

その後、7年間その症状を抱えたまま経過し、

ほんの少しの期待をもって、セラピーを受けに行きました。

一回のイメージワークでその「不安神経症」の症状は、改善し

「私も、人を癒せるようになりたい」と思い

その後、私自身もヒーリングを学び始めるようになります。

 

 

そして、子どものころから人混みが苦手だったこともありまして

人ごみに行くと、どっと疲れてぐったりしてしまうのです。

 

自分がなぜ、人混みが苦手だったのか、

何を引き寄せていたのか理解できたのは、

リーブスのサイキックプロテクションプレミアム講習会、を受けてからでした。

 

講習会前は、私は人と接することが怖かったし、大勢の人が集まる場所も怖かったのです。

講習会受講後は、人ごみでぐったり疲れてしまうのは、周囲のエネルギーの影響を受けていたことが

わかり、意識の中でも理解するようになりました。

 

今振り返ると

 

13年間小学校の保健室の先生を経験したのも

自分の子どもの部分、無邪気な部分を、解放してあげたくて

選んだような気がします。子どもたちにたくさんの無邪気さを

おしえてもらいました。

 

そして、子どもの本音もたくさん聞かせてもらいました。

 

私が聞いていたのは、本当に子どもたちの本音だったかどうかは、

わかりません。

 

もしかしたら、本当の本音は話してくれていなかったかもしれません。

 

それでも、子どもたちの本音や弱音を聴いてきて

子どもたちって本当は大人を、こう見ているんだ。

 

ということもわかったり、

子どもは無邪気に過ごしているようで

人の顔色を気にしているし

親や大人に遠慮もする。

 

問題を起こしているように見えて、

実は、自分が困っていることを伝えようとしていることも多く。

 

子どもが原因、子どもの問題と思われているものが

実は、そうではなく「もっとよくなるためのメッセージ」

を子どもが問題として表現していることも

とても多いと感じています。

 

子どもも、大人ももっと幸せな時間を増やし

満たされていることを感じられたら

そんなお手伝いができたらと思っています。

 

ひだまりは、2006年4月よりはじめ、11年目になります。

 

このようなご相談やお悩みに対応させていただいています。

 

・子どものことのご相談(不登校、問題行動など)

・もっと元気になりたい方、疲れやすかったり、影響を受けやすい方

・共感能力が高い方(エンパス)

・繊細で敏感なHSPの方

・アダルトチルドレンで機能不全家族で育って自分に自信が持てない方

・自分らしく開花したい方

 

喜んでお手伝いをさせていただきます。

すべての方が、ご自分らしく喜びを感じやりたいことをして

過ごせますように。

 

 

shigenaga-hiroko

この出会いに愛と感謝をこめて ひだまり 重永浩子

 

ひだまりへのお問い合わせ

メールでの対応のみとさせていただいております

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